こんにちは!
ここのところルギウス、マガルギには歯が立たず、復刻開催された魔物たちの楽園では討伐リストが引継ぎだったためDQMSLで記録に残すような出来事は何もありませんでした。
この魔戦士降臨クエスト らいうんの扉も僧侶復活ができないからジェムごり押しでのクリアは狙えない。挑むたびにスタミナ20が必要だから負け戦に気軽に何度も挑戦するのも気が引ける…。いつものように弱点だけ調べて、次のチャンスを待とう。挑む前から勝つことを全く考えていなかったんです。
初回の挑戦は案の定ぼこぼこにされましたwボコボコにされながらもルギウスやマガルギ、幻魔チャレンジのときの絶望ではなく、光明を見えた。
まずはいつものお約束。私が使ったパーティで調べることができたホゲイラとセバスチャンの耐性を記録していきます。(画像は重くなるので割愛。)
ホゲイラとセバスチャンの耐性
デイン系
ホゲイラ:半減
セバスチャン:等倍
ドルマ系
ホゲイラ:弱点
セバスチャン:無効
バギ系
ホゲイラ:無効
セバスチャン:半減
ヒャド系
ホゲイラ:無効
セバスチャン:半減
イオ系
ホゲイラ:等倍
セバスチャン:無効
ギラ系
ホゲイラ:吸収
セバスチャン:半減
メラ系
ホゲイラ:等倍
セバスチャン:弱点
マヌーサ幻惑系(ダークウイップやまぶしい光など)
ホゲイラ:無効
セバスチャン:弱点
ネクロゴンドの波動混乱系
ホゲイラ:無効
セバスチャン:半減
ラリホー眠り系(あやしひとみなど)
ホゲイラ:半減
セバスチャン:半減
私が調べることができたのは以上です。
デスプリーストサンドでクリア
初回の挑戦でホゲイラの弱点がドルマ系だと判明。パッと思いつくドルマ系を使える手持ちのモンスターはデスプリースト、ムドー、ダークファンタズマ。回避率を上げるためピオリムを使えるモンスターが2体欲しかったからダークファンタズマは除外。
MP自動回復の特性を持つラーミアはベホマラーのために。
ロック鳥はピオリムといざというときのベホマラー。
Sキラーマシンはピオリムとスクルトのために選抜。
1ターン目、回避率を上げるためにピオリムをSキラーマシンとロック鳥で2重にかける。デスプリースト2体とムドーはドルクマとドルモーアをホゲイラに。ムドーの特性のインテが発動してくれたのが嬉しかった。
2ターン目、ムドーにドルモーアを使わせようとしたらあやしいひとみを間違えて使ってしまいました。操作は失敗したけどホゲイラが寝てくれたので、ここで倒せるかもと思い始める。Sキラーマシンはスクルト。ロック鳥はホゲイラに漆黒のツメ。これで魔法耐性を下げました。
あとはホゲイラを倒すまでドルマ系の魔法を連打。ホゲイラをやっつけたら、セバスチャンへムドーはメラゾーマ、その他は無効でない攻撃をしてじわじわと追い詰める。セバスチャンにも漆黒のツメで魔法耐性を下げることに成功。
魔法攻撃ばかりしていたのでセバスチャンの暗黒の瘴気の攻撃力をさげる追加効果は完全にスルーでした。
勝因はムドーがホゲイラの弱点ドルモーアとセバスチャンの弱点メラゾーマを持っていたことです。プラス怪我の功名となったあやしいひとみでホゲイラを眠らせることができたことも有利に働きました。ピオリムとスクルトで守りを固めれば、また挑んでも勝てそうな気がしています。
ルギウスの時セバスチャンがもっと凶悪だった気がするんですけど、たまたま組むことができたパーティが有利に働いてくれた気もしています。
討伐リストでホゲイラ入手
ドロップはもちろんありませんでした。
期間中引き続き挑んでみて、もう1体でも手に入れることができたら御の字かな。
この前のイベントでゴールドマジンガがおかしいほどドロップしたから、つじつま合わせで落ちないような気もしていますw
No.689魔戦士ホゲイラステータス 【攻撃タイプ/ウエイト:14】
とくぎ
Lv19ばくれつけん【消費MP:28】:敵1体を攻撃したあと、他の敵のも追加攻撃
Lv33ランドインパクト【消費MP52】:敵全体に大ダメージを与え、確率で行動不能にする
リーダー特性
ホゲイラの闘志:自然系HP18%素早さ3%アップ
特性
AI1~2回行動
魔戦士の誇り
耐性
ギラを吸収
マヒを無効
バギを無効
ザキを無効
ヒャドを半減
デインを半減
マヌーサを半減
毒を半減
こんらんを半減
魔戦士ホゲイラのとくぎ転生に必要なタマゴロンたち
・マスターエッグ
・ツリーエッグ
・リーフエッグ
・くまゴロン
・キングタマゴロン