選択肢 | |
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ラピスラズリ | トルマリン |
タンザナイト | サファイヤ |
答え:ラピスラズリ
ラピスラズリ (lapis lazuli) は、方ソーダ石グループの鉱物である青金石(ラズライト)を主成分とし、同グループの方ソーダ石・藍方石・黝方石など複数の鉱物が加わった類質同像の固溶体の半貴石である。和名では瑠璃(るり)といい、サンスクリット語のヴァイドゥーリャないしパーリ語のヴェルーリヤの音訳である。深い青色から藍色の宝石で、しばしば黄鉄鉱の粒を含んで夜空の様な輝きを持つ。
人類に認知され、利用された鉱物として最古のものとされており[1]エジプト、シュメール、バビロニアなどの古代から、宝石として、また顔料ウルトラマリンの原料として珍重されてきた。日本ではトルコ石と共に12月のほかに9月の誕生石とされる。主成分にもラピスラズリとは異なる日付が誕生石として設定されている。
青い宝石と言えばサファイア!と選んだら間違えました。
幸運のネックレスのような胡散臭いものかと思っていたら、昔からある宝石のようで知らなかった私が無知でしたw
風来のシレンの未識別の腕輪にあったかな?あれで宝石の名前覚えたんですよ。