私にとってはドメディ以来2種類目の幻魔降臨クエストクシャラミ出現。
ドメディと4体の幻魔が同時に出現する幻魔チャレンジはほんとにきつかった…。幻魔チャレンジは突破できる気がしなかった。
敵を倒すために相手をよく知ろうと、耐性を調べてきました。
クシャラミとクシャラミの子分の耐性
弱点
クシャラミ
・イオ系
(ばくれん斬りやイオラ、イオナズンなど)
クシャラミの子分
・デイン系
(ライデインなど)
・あやしいひとみ
(右側の子分だけ弱点だったことがあった。)
半減
クシャラミ
・ダークウィップ
(マヌーサ)
・ドルマ系
(ドルマ、ドルクマなど)
・ヒャド系
(ヒャド、ヒャダルコなど。)
・デイン系
(ライデイン、ギガデインなど)
・あやしいひとみ
(ねむり)
クシャラミの子分
・ヒャド系(左の子分は等倍だった。)
(ヒャド、ヒャダルコなど。)
・ドルマ系
(ドルマ、ドルクマなど)
・ネクロゴンドの波動
(混乱)
・メラ系
(メラ、メラミなど)
無効
クシャラミ
・バギ系
(バギ、バギマなど)
・ネクロゴンドの波動
(混乱)
吸収
クシャラミ
・メラ系
(メラ、メラミなど)
あとがき
ドメディや幻魔チャレンジと比べ比較的簡単にクリアできるクエストでした。
子分たちがベホマラーやザオラルを使うため、クシャラミを最初に倒すと復活してしまいジリ貧になったことが数回。
フェザーストームやピンクタイフーンは十分な対策をしてこなくても十分乗り切れた。ドランゴのばくれん斬りをダメージ索子にしていたからドランゴの行動を封じられてしまうと厳しい展開を迎えましたが、不利な状況を挽回して勝つことができました。
19回討伐して仲間になったのは1回。討伐リストと合わせて2体のクシャラミを得ることができました。
Ver2になってから動作が不安定なことが多く、遊ぶ頻度が減った中で2体確保できたので満足してます。ドメディは散々頑張って討伐リストの1体だけでしたから。
ドメディが難しくて、クシャラミは比較的簡単だった。バルバルー、カカロンはまだ1対1で戦ったことがないけどドメディに近づくにつれて難しくなっていくんだと思うから引き続き育成を続けていこう。
でも遊びたくても動作が不安定だと起動回数減っちゃうんだよ…。これだけが悩みどころです。