前回開催されたときは手も足も出ずに全滅せざるをえなかった魔戦士ルギウス ほむらの扉
あれから時間が経って戦力が強化されているし、なすすべなく全滅させられることはないだろうと挑戦。
100%勝てる訳ではないのがたまにきず。
だけど勝てる道筋は見えてきたので記録に残していきます。
パーティ選抜
ルギウスの弱点がわからないため、魔法より物理で攻撃する方が良いだろうとこのモンスターたちを選抜。
・カンダタ
メッタメタ斬りとよろいくだきで敵の防御力を下げる。ほとんどメッタメタ斬りしか使っていない。ピオリムを1ターン目だけ使うと結構安定する。
・エビルエスターク
マヒャド斬りで行動不能にするために登用。耐性面でも意外と生き残ることが多い。
・デビルドラグナー
武器振り回しで行動不能を狙う。全然効かずにらちがあかないときはかみくだきで防御や攻撃を下げることにシフト。
・ロック鳥
基本はピオリム要員。ピオリムの更新に余裕があるときはベホマラー。斬撃予測を使うこともアリ。
・ラーミア
ルギウス戦では全体ダメージを喰らうことがおおいためベホマラー要因として登用。役に立つ攻撃手段をもっていないためベホマラーの必要がないときは防御でMPを回復しつつ待機。
・サポート
セバスチャンの弱点をつくために新生りゅうおうを選んでメラガイアーを使うもよし。テンガーなど斬撃とくぎを持っているモンスターを選んでも勝つことができている。
戦いの流れ
ルギウスが動く前にピオリムを使うことができればすごく有利になった。反面、ルギウスに先手を取られてピオリム要員が行動不能になってしまったときはあっという間に全滅した。
・未来の自分へ
初手はカンダタにメッタメタ斬りをさせたくなるけれど、ぐっと我慢してピオリムを使うことを忘れないように。
ルギウスに対して先手を取れて、武器振り回しやマヒャド斬りで行動を封じることができると魔戦士の誇りを使われるまで猶予ができる。しかしルギウスを行動不能にしても魔戦士の誇りが発動すると効果が解けてしまうようなので過信は禁物。
りゅうおうをサポートに選んだときはセバスチャンにメラガイアーを連発して先に倒すことが多い。
ルギウスから倒しても今のところピンチは訪れていない。
一番気を使うのは1ラウンド目。ルギウスより先に動けるかということだな。動けなくなってピオリムも使えなくなったら手も足も出なかった過去が再現される。
討伐リストを埋めてルギウスの星付けを狙う
20、70体討伐したとき討伐リストでルギウスを入手できる。
そこまでいければ1体目の討伐報酬と合わせ3体確保できるんだね。
シャンパーニの塔でカンダタこぶんがドロップしたのは300体以上倒して1回だった。そんな感じだと仮定すると討伐リストを100埋めても数が増えてない可能性も十分にありそう…。
それ以前にカンダタにスタミナ草をいっぱい使ったからルギウスは自然回復で挑戦するだけにしといたほうが良さそう…。
5体討伐の上スタミナ草3個獲得を目標にしておこう。
この調子で今度来るマガルギにも今度は勝てるだろうか?
魔剣士ルギウス 【ウエイト14/ドラゴン系/攻撃タイプ】
折角獲得したのでルギウスのステータスを記録。
とくぎ(私が引き継いだもの)
・Lv18:はやぶさ斬りMP21
・Lv29:紅蓮斬MP48
リーダースキル
ルギウスの闘志
・ドラゴン系攻撃18%防御3%アップ
特性
・AI1~2回行動
・魔戦士の誇り
耐性
・メラを吸収
・ギラを無効
・ザキを無効
・マヌーサを無効
・デインを半減
・ねむりを半減
・マヒを半減
・毒に弱い